![[ WideSTYLE. 縮小画面 ]](http://widestyle.up.seesaa.net/image/small.jpg)
WideSTYLE. [ ワ イ ド ス タ イ ル ]
http://widestyle.ws/
http://ワイドスタイル.jp/
WideSTYLE. を運営している ケイイチ ドット ビジネス は
いくつかのドメインで直接ドメインを管理している業者(レジストリ)と契約し、
正規レジストラとして提供しているドメインがあります。
WideSTYLE トップページ の右上に表示しているバナーがそれです。
現在のところ以下の通りとなります。リンクはレジストラ一覧へのリンクへ
「Keiichi dot business」(WideSTYLE.) の表記が含まれています。
・WebSite.ws …… .ws ドメイン
・nic.st …… .st ドメイン
・dotPH …… .ph .com.ph .net.ph .org.ph ドメイン
・CDNIC …… .cd ドメイン
・AdamsNames …… .gd .ms .tc .vg ドメイン
・CoCCA …… .cx .gs .ki .mu .nf .tl ドメイン
・CentralNic …… .jpn.com 等のドメイン
nic.st は「パートナー」、AdamsNamesは「リセラー」と表記が違いますが、
「レジストラ」に相当するとお考え下さい。
これら「レジストラ」から更に再販されているのが「リセラー」と通常は表記されます。
安値で提供されている業者の多くは、実は「リセラー」に該当する事が多いのです。
さて、「リセラー」ではなく「レジストラ」から取得するメリットとは?
.ws・.st や CoCCA ドメインではドメイン情報を参照できる WHOIS に
取得元のレジストラも含まれています。
これによって、WHOIS から自分が取得しているドメインの管理元を直接把握する事ができます。
ドメインを複数個管理しているうちにどこのドメインがどの業者で管理されているのかが分からなくなる場合がありますが、
この場合でも WHOIS から取得元を把握し、対応が可能なのです。
ただし、.com .net .tv .cc .tk 等のドメインではレジストラの WHOIS システムにより、
リセラーの業者名も表示されるケースが最近は多くなってきました。
元々リセラーとしての再販向けに契約しているレジストラはこのケースが多いようです。
この明記が行われるようになった理由は
契約違反行為を確認した際の通報先として記載されているのもあります。
あとは関連するドメインについて最近の動向を把握するのがはやく、
いちはやく対応できるところでしょうか。
.ws ドメインは日本語ドメインも WideSTYLE. で提供していますが、
この辺がそうです。
あとはレジストラでしか提供できないサービスがあります。
.ph ドメインは dotPH から取得する場合は最低2年なのですが、
WideSTYLE. では1年から提供する事ができます。
CoCCA ドメインも実は月契約が可能になっていまして、
2ヶ月から契約が可能になっているんです。
現在 WideSTYLE. では最低1年で提供していますが、
もし反応があれば、6ヶ月等の提供も行ってみたいとも思っています。
高価な .nf や .ki も月払いであれば数万円単位で契約できるわけです。
(この記事を見て気になった方はお問い合わせ下さい。)
レジストラからだと少し高いとお考えの方もいらっしゃると思いますが、
それなりのメリットもあるわけです。
ちなみにドメインの多くは取得数が増えると仕入価格が安くなり、
結果としてドメイン価格を値下げする事できます。
もっと沢山のお客様にご利用いただければ、その分価格還元という形で帰ってくるのです。
これはリセラーではほとんどできないはずです。仕入価格が変化しないからです。
お申し込み方法 - ブログを独自ドメインで運用するために。
WideSTYLE. [ ワ イ ド ス タ イ ル ]
http://widestyle.ws/
http://ワイドスタイル.jp/


