このブログは Seesaa ブログ を用いていますが、
アドレスは http://widestyle.net/ と他のブログとはちょっと違います。

Seesaa ブログの「独自ドメイン」機能と
WideSTYLE. の独自ドメイン取得+「ブログサービス参照」で
これを実現しています。
Seesaa ブログ等、独自ドメイン対応ブログで このような事が可能です。

WideSTYLE. [ ワ イ ド ス タ イ ル ] http://widestyle.ws/

2008年02月03日

widestyle.ws が WideSTYLE. の直接管理に。

こんにちは。WideSTYLE. [ ワ イ ド ス タ イ ル ] 運営スタッフです。

wswhois.gif

 WideSTYLE. [ ワ イ ド ス タ イ ル ]

  http://widestyle.ws/
  http://ワイドスタイル.ws/


WideSTYLE. のメインアドレスとして用いているドメインは widestyle.ws です。
見てわかるとおり、頭が w と s なので、見た目の良さで選定しているのと、
少しでも珍しいドメインで運用した方が良いだろうという考えがあります。
(現在は widestyle.com も widestyle.jp も取得していますが……)

その後、.ws ドメインは WebSite.ws と契約し、
日本では数少ない正規レジストラとして提供しているのですが、
それ以前に取得していた .ws ドメインは管理を変更できずにいたのです。
.ws ドメインには transfer(移管・移転)機能がなかったからです。

しかし、transfer が先週から可能となり、
早速 widestyle.ws の transfer を実施した結果、
無事に成功し、WideSTYLE. の管理となりました。
↑はその証拠。
ケイイチ ドット ビジネス = Keiichi dot business は
WideSTYLE. の運営元となります。
そして Registrar として記載されているのが
正規レジストラとして取得・管理している証明です。
数日前までこれが異なる表示になっていたのです。

他にも .ws ドメインはいくつか transfer を実施済みで
正常に行える事を確認しています。
外国で .ws ドメインを取得していて日本語サポートが必要に思っている方、
他の業者さんで取得したけどサポートなどで不満な方などは
ぜひ WideSTYLE. へ管理を移していただければと思います。
価格は今のところ正直安くはありませんが、
ドメイン数が増えたらもちろん価格の値下げもありえます。

日本語 .ws ドメインも扱っています。ぜひご利用下さい。


 お申し込み方法 - ブログを独自ドメインで運用するために。

 WideSTYLE. [ ワ イ ド ス タ イ ル ]
  http://widestyle.ws/
  http://ワイドスタイル.ws/