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WideSTYLE. [ ワ イ ド ス タ イ ル ]
http://widestyle.ws/
http://ワイドスタイル.jp/
WideSTYLE. では独自ドメインの設定に対応しているブログサービスへ
独自ドメインで参照できるようにする「ブログサービス参照」を提供しています。
では、独自ドメインの設定に対応していないブログサービスへ
独自ドメインで参照できるようにはできないのか?……いいえ。
独自ドメインに対応していないブログサービスでも
「転送アドレス」を用いて参照する事ができます。
元々プロバイダや無料ホームページ等のホームページスペースを
独自ドメインで参照できる手段として提供している「転送アドレス」ですが、
こちらをブログサービスへ用いる事もできます。
「転送アドレス」は日本語ドメインももちろん対応ですので、
すでに運営しているブログを日本語ドメインで参照するように設定する事も可能です。
実は最近 アメーバブログ がこれを使って PR しているんですよね。
若槻千夏のブログ『マーボー豆腐は飲み物です』 http://若槻千夏.jp/
ともさかりえ オフィシャルブログ http://ともさかりえ.jp/
サエコオフィシャルブログ 『サエコ栽培』 http://サエコ.jp/
などなど……もちろん アメーバブログ.jp も参照できます。
WideSTYLE. で提供しているものではないですが、
「同じ事は行えますよ」という事で紹介しておきます。
日本語ドメインのメリット……最近は検索キーワードの公開も流行していますが、
検索ページを参照する事なく、アドレスに直接入力して直接関連ページを見る事ができます。
英数のドメイン名だと - の有無やらでピンとこない事もありますが、
日本語ドメインならそのままですからね。
なお、「.jp」を半角にするのが面倒な場合でも全角「.jp」、
ブラウザによっては「。jp」でも「.jp」に変換して参照してくれます。
……日本語ドメインでの記載を行ってしまいましたが、
珍しい・短い独自ドメインを参照できるようにするのももちろんありです。
「転送アドレス」ではトップページの参照だけ……とお思いかもしれませんが、
WideSTYLE. で提供する「転送アドレス」は下部のアドレスも転送の対象です。
http://widestyle.com/ を
http://widestyle.ws/ へ転送している場合
http://widestyle.com/price.shtml であれば
http://widestyle.ws/price.shtml へ転送するようになります。
これを生かして、テンプレートで独自ドメインの URL に切り替えると
独自ドメインで公開もできてしまいます!
……ちょっと手間ですが、これで見た人を驚かす運用もできそうですね。
でもトラックバック URL 等は変更しちゃダメですよ。
独自ドメインに対応しているブログサービスであれば、
ブログサービスの方で全て独自ドメインの URL に変更してくれるので、
やはり独自ドメインに対応したブログサービスで運用したいところですね。
お申し込み方法 - ブログを独自ドメインで運用するために。
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http://widestyle.ws/
http://ワイドスタイル.jp/

